ショット・ミュージックでは映画やコマーシャルなど映像にふさわしい音楽を数多く管理しています。以下にごく一部の楽曲を紹介します。
ホアキン・ロドリーゴ: アランフェス協奏曲
カール・オルフ: カルミナ・ブラーナ
フリッツ・クライスラー: 愛のよろこび、愛の悲しみ、美しきロスマリン
ジェルジ・リゲティ: アトモスフェール
武満徹: 翼、小さな空、○と△の歌
ギャビン・ブライヤーズ: イエスの血は決して私を見捨てたことはない
アルヴォ・ペルト: フラトレス、アリーナのために、シルーアンの歌
ゾルタン・コダーイ: チェロ・ソナタ
アーロン・コープランド: 市民のためのファンファーレ、クラリネット協奏曲
イゴール・ストラヴィンスキー: 火の鳥、ペトルーシュカ、春の祭典
カール・ジェンキンス: 世紀を越えて、アディエマス Ⅰ−Ⅴ、霧の浅瀬、レクイエム
スティーブ・ライヒ: ピアノ・フェイズ、テヒリム、ディファレント・トレインズ
ジャック・ストレイチー: ジーズ・フーリッシュ・シングス(思い出のたね)
ミキス・テオドラキス: エピタフィオス
ショット社のウェブサイトではSound Libraryというページがあります。Sound Libraryでは"Emotions"(感情)、"Situations"(状況)、"Occasions"(行事)、"Countries"(国)、"Instruments"(楽器)の5つのカテゴリーに音楽を分類して、様々な音楽を実際に聴くことができます。
ユニヴァーサル・エディションのウェブサイトではUE Music for Filmというページがあります。このページでは"Drama"(ドラマ) "Suspense"(サスペンス) "Comedy"(コメディ) "Action"(アクション)の各カテゴリーで多くのサウンド・クリップを用意しています。
ブージー・アンド・ホークスのウェブサイトではFilm, TV and Advertisingというページがあります。映画、広告向きの音楽を紹介しています。
なお、上記のウェブサイトで紹介されている楽曲の一部には当社が日本において管理していない楽曲も含まれておりますのであらかじめご了承ください。
映画やコマーシャルで当社管理楽曲の使用を検討している場合には企画の段階でお早めにご相談ください。